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Case 01

「ユーザー権限」について

作成したプロジェクト情報、マテリアルボードは閲覧権限を設定した上で関係者と共有する事が 出来ます。又、担当者が変わったりした場合は簡単に引き継ぐ事が可能です。

Step 1

「ユーザーの招待」

設計業務をはじめ、業務はひとりで進めるものではありません。Arch-LOGはそのような当たり前のことにもしっかり対応します。Arch-LOGでは作成したプロジェクトを共有することが可能です。

共有するユーザーにもArch-LOGのアカウントを作成して貰う必要がありますが、一旦プロジェクトを共有すれば関係者間でプロジェクトに登録している建材及び情報が簡単に共有できるので、想像しただけで業務が簡単になるのがわかって頂けるのではないでしょうか。ユーザーには閲覧のみまたは、編集可といったユーザーごとに異なる権限も設定でき、必要に応じてプロジェクト管理者が共有レベルを調節可能です。ここではまずユーザーの招待の方法について説明します。

Step 2

「ユーザーの権限」

ユーザーの権限には「管理者」、「編集可」、「閲覧のみ」、の3つの権限があります。ここではその権限ごとに可能な操作を説明しています。

Step 3

「ユーザー権限の編集・譲渡」

最初にプロジェクトを作成した人物がそのプロジェクトの管理者となります。管理者のみが他のプロジェクト参加者の権限を変更することができます。ここではプロジェクト管理者の権限の編集・譲渡について説明しています。