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SINKPIA GJ-50
SINKPIA・JAPAN株式会社
GJ-50
- 識別情報
- ブランド名
- 業務用生ごみ処理機シンクピア
- シリーズ名
- SINKPIA GJタイプ
- 製品名
- SINKPIA GJ-50
- 製品ID
- GJ-50
- メーカーURL
- https://sinkpia-j.co.jp/
- カテゴリー
- 厨房機器 その他
- サニタリーアクセサリー
- 厨房器具
- 産業機器
- 環境製品・自然素材・リサイクル製品
- 廃棄物処理製品
- 価格
- 単価
- -(お問い合わせください。)
- 寸法・重量
- 外形寸法
- 奥行き
- 660mm
- 高さ
- 1,000mm
- 幅
- 830mm
- 重量
- 重量
- 190kg
- 製品分類
- 一般分類
- 用途・適用部位
- 飲食店、スーパーマーケット、給食調理場、食品加工工場、社員食堂、ホテル、旅館、自治体、病院、介護施設、学校、保育園、高速道路サービスエリア、結婚式場、温泉施設、フェリー船内など『生ごみ』を排出する事業所
- 製品分類
- 業務用生ごみ処理機
- サイズタイプ
- 830×660×1000mm
- 性能・仕様
- 電気
- 消費電力
- 94.9kWh/月(電力使用量は、設置環境によるヒーターの作動状況、動作設定などにより変動いたします。)
- 電源種別
- 単相100V 50/60Hz
- 定格消費電力
- 430W(ヒーターOFF時。ヒーターON時は730。)
- 特徴
- 女性ユーザーの要望に応え、製品の高さにこだわりました。
- 『運ばず・燃やさず・その場で処理』シンクピアは生ごみを微生物の力で生分解する業務用生ごみ処理機です。生ごみは厨房・事業所から発生します。そのほとんどはトラックで運ばれて焼却されています。今までの堆肥・乾燥型タイプは、処理したものを取り出す必要がありましたが、シンクピアは投入した生ごみを微生物の力で水分とCO2に生分解することで残渣が残らず、基本取り出しが不要です。業務用生ごみ処理機としては珍しい厨房機器に見劣りしないステンレス製筐体を採用し、生ごみ処理機という先入観を変える美しさ、清潔感を実現しました。生ごみを効率良く生分解する微生物『シンクザイム』を特殊な微生物ハウス『バイオスター・BCNプラス・バイオキャリアプラスティック』を組み合わせ、機器内で適宜攪拌されることで生分解していきます。従来機の木くずや籾がらと比較して、微生物の生息数を大幅に増やすことで、生分解のスピードアップ、製品のコンパクト化を実現しました。生ごみ特有の嫌なニオイも抑えられるので、脱臭装置・排気ダクトなど(※換気扇は必要)の設備が不要で、今まで困難だった室内設置の導入事例が増えています。 従来型のような高温加熱処理が不要なため、省エネ設計で低ランニングコスト。誰もが簡単に使え、室内設置が可能になり、厨房や洗浄室などに設置することで作業効率が向上し、働き方改革にもなりました。生ごみを複数回投入することで、現場の方々の負担を軽減することができ、製品の処理容量を超えない限り、随時生ごみを追加投入できます。 生ごみの出口から運ばず、燃やさず、自己処理する方式はユーザー様のフードロスからCO2削減につながり、身近な社会問題やSDGsなどに貢献できる製品です。ラインナップは、20kg・30kg・50kg・100kg・150kg・250kg・350kg・500kg・1,000kg強まで用意してます。北海道から沖縄まで導入実績あるシンクピアは、飲食店、コンビニ、スーパーマーケット、給食センター、道の駅、サービスエリア、食品工場、社員食堂、ホテル、病院、介護施設、結婚式場、フェリー船内、学校、保育園など、数多くの業態・企業・施設に毎月導入されています。導入実績はWebサイト・カタログ・展示会でご紹介しています。
- カタログ
- 総合カタログ(10)
- 注意点等
- 製品および仕様は、製品の改良などのために予告なしに変更(仕様変更、製造中止を含む)することがありますので、ご了承ください。
- 備考
- 最大処理量 : 50kg/day
- 最大処理量は、1度の投入より概ね24時間で分解できる最大量となり、投入残渣物・投入回数などにより変動いたします。
- ヒーターは、槽内温度を安定するために作動します。
- 水道使用量 : 4.5㎥/月
- 水道使用量は、分解に最低限必要な量となり、設置環境・動作設定・水圧などにより変動いたします。